九州エリア
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仲間と高め合い寄り添う看護を

福岡徳洲会病院は医師21人、研修医16人、看護師53人、助産師5人、薬剤師、理学療法士、事務員各4人、診療放射線技師、作業療法士、言語聴覚士、臨床工学技士各2人、臨床検査技師、救急救命士、看護補助者各1人の計118人が入職した。石川茉凜看護師は「同期の仲間たちと共に学び合い、患者さんとご家族に寄り添える看護師になれるよう、努力します」。
コミュニケーションをしっかり

二日市徳洲会病院は医師、理学療法士(PT)各1人の計2人が入職した。小國蘭PTは「患者さんやスタッフから信頼される理学療法士になるため、コミュニケーションをしっかり取り、知識や技術の向上に努めてまいります」。
その人らしさを支える看護を

大隅鹿屋病院は医師1人、研修医2人、看護師14人、薬剤師、事務員、介護福祉士各2人、診療放射線技師、理学療法士、作業療法士、栄養士、歯科衛生士、救急救命士、調理師、厨房員、看護補助者各1人の合わせて32人が入職した。川野遥看護師は「患者さんに寄り添い、『その人らしさ』を支える看護が行えるよう、向上心をもって学び続け、患者さん一人ひとりとの出会いも大切に頑張ります」。
患者さん中心の医療を実践

長崎北徳洲会病院は医師2人、看護師9人、看護補助者4人、理学療法士、事務員各3人、言語聴覚士(ST)2人、作業療法士、管理栄養士、調理補助各1人の計26人が入職した。横山彩香STは「患者中心の医療の実践者として努力する覚悟です。チャレンジ精神を忘れず、一日も早く病院のお役に立ちたい」。
向上心もち多くの経験を積む

鹿児島徳洲会病院は医師3人、看護師24人、理学療法士5人、臨床検査技師3人、診療放射線技師、作業療法士、事務員、看護補助者各1人の合わせて39人が新たに入職した。湯之前美那海看護師は「看護師として、つねに向上心をもち、多くの経験を積み、成長していきたいです。そして、地域医療に貢献できるよう努めます」。

